タックル・関連グッズ

ランガン用に、できるだけ多くの種類を一つのワームケースに収納する工夫

何事においても常に良い方法はないものかと模索を続けるタレミミ(・ωー)〜☆←その姿勢はすばらしい(*´∀`p〃qパチパチパチ

ただ、模索ばっかりで先に進まないこともしばしばε=ε=┏( ><)┛ ズベッ(ノ _)ノ

というわけで、今回は可能な限り一つのワームケースに多くの種類を収納するタレミミ流の工夫を紹介(*`・ω・)ゞデシッ!!

↑はタレミミがメバルとかアジを狙うとき、ランガン用の小型バッグに入れているケース。古い商品だけど使い勝手はすこぶるいい感じ(ノ゚ー゚(; ̄□ ̄)ナヌッ?(爆)←なにげに物持ちがいいのね(´・∀・`)ヘー

これはセニョールトルネードBOX-plusという商品。ライトソルトゲームに最適なサイズ感が特徴のたしかトラウト用?のケース

↑開けるとこんな感じ。1回の釣行には必要十分な未使用ワーム2本ずつ32種類ほど収納可能( ̄▽ ̄)ノ_彡☆バンバン!←このコンパクトサイズにこれだけの種類が入るのは魅力的。スナップなどの小物も入れれて地味に便利ねΣd(゜∀゜d)ォゥィェ!!!

まあ、1種類当たりの収納数を犠牲にはしているんだけどね。というのも、フグからの猛攻を受け続けるとか根掛かりで毎回ロストとかでもない限り、1回の釣行で同じ色と形のワームを何回も取り替えることはあまりないはず(´・∀・`)ヘー←つまり、2個もあれば十分

↑中に入れて、仕切りとして活用しているのは、ワームを買ったときにパッケージ内に入っているトレー。ちなみに、このケースにジャストフィットで使っているのはClearBlueのワームのもの。下の段にはエビフライジャラシのトレー(写真上)、上の段はアジボーンのね(>Д<)ラジャー!!←ライトソルト用のいろんな長さのワームに応じて、入れやすいように2パターンの形状のトレーをタレミミは使っているのねΣd(゜∀゜d)ォゥィェ!!!

んで、ライトソルトゲームでは、どちらかといえば、いろんな形や色のワームをローテーションする機会の方が多いとタレミミは考えるのじゃ(´・ω・)(・ω・`)ネー

参考までに、↑みたいな一般的なライトソルト用のケースだと、1種類当たりの数は多く持っていけるんだけど、種類自体がむちゃくちゃ入るわけではない。まあ、これだけ種類があれば普通に問題ないんだけどね。でも、ライトソルトゲームにはまってしまうと、気付いたころにはかなりの種類のワームをため込んでいるはず。すると、いろんな種類を釣行に持っていきたくもなる。で、必然的に持参するケースの数が増えてしまうはず(。-`ω-)ンー←当然かさばるよね(´;ω;)ウッ…

↑のように32種類程度をこのケースでそのまま持っていこうとすると、2〜3個になってしまう( ゚Д゚)アライヤダ!!

そこでタレミミは、ランガン用のバッグにはこのセニョールトルネードBOX-plusを入れて常に持ち運ぶ。するとケース1〜2個分は荷物が減る(・ωー)〜☆

ランガンの肝は最低限の装備で荷物を少なくし、身軽な状態で歩き回ること(´・ω・)(・ω・`)ネー←足で稼ぐと魚と出会えるチャンスが増えるものよ(ノ゚ー゚(; ̄□ ̄)ナヌッ?(爆)

タレミミは、通常のワームケースはタックル収納の母艦として使っているバッカンに入れておいて、常に持ち歩くというよりは現場に持って行っても車に置いとく感じ。必要に応じて、使うケースだけ持って行くようにすれば、重い思いをしなくて済むしねp(`・ω・´)q

というわけで、ワームを持ち運ぶためのケース数を減らすタレミミの工夫でした〜

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