タックル・関連グッズ

アジング・メバリングあるある。クーラーがないときは持ち帰りサイズ爆釣。気合い入れて持って行くと釣れない。ライトソルトではかさばって邪魔なクーラーだけど、持って行く際の一手間で持参のハードルは若干下がる。毎回持って行けば釣れるときも釣れないときもクーラーがあるので、“アングラーあるある”のジンクス解消が図れるはず

よ〜し!今日はバレンタインデーだぁ〜!髪型もいつも以上にキマってるぜ〜。通学路、校門、げた箱、廊下、教室、学校のあらゆる場所でチャンスがある!いつチョコをもらってもいいように、気合い入れるぞ〜!!ウェルカムですよ〜、女子の皆さぁ〜ん←若かりし日のタレミミ?てか、今は真夏ですけどね・・・・・(・ω・。) ジーッ

あっ!!!忘れてた〜。タレミミは長いこと男子校だったでござる。そういえば、チョコなんて一度ももらえなかった青春時代だった〜(ノ-_-)ノ~┻━┻←悲しすぎる人だこと(ーー;).。oO(想像中)

とまあ、こんな感じで気合いが無駄になることって多くない?←男子校なら学校でもらえることはないのに、アホねぇ〜(´-ωー)σソレナ

まあ、タレミミは2月14日になるとどうしても“チョコが食べたくなる病”なので、当日はコンビニでダースとか小枝とかバッカスとかおやつに買うのが自分なりのルーティン。別に悲しくなんかないんだからね♪〜( ̄ε ̄;)←店員さんの哀れみの目もルーティンの一部な模様

そして、気合いが無駄になるといえば、そう、クーラー!もちろん潮氷に必要な氷も。「持って行くと釣れない」とは、まさに“アングラーあるある”なはず!

餌釣りであれば、当然クーラーは持参するとして、アジング・メバリングのようなライトソルトな釣りでは、ランガンするしリリースするしでクーラーは持って行かないことも結構ある(。-`ω´-)ぅぃ←お手軽さが売りのライトソルトは、極力持ち歩く荷物は減らしたいものよね。分かるわぁ〜(´゚д゚)(゚д゚`).ダヨネー

メバリングやアジングに最適なんだけど、取っ手が付いてなくて持ち運びに難ありの超小型クーラー。でも、活かしバッカンと組み合わせることでランガンがしやすくなる工夫 先日、釣具屋のポイントに行ってきたタレミミ。ライトソルトルアーのコーナーを物色していると、赤ちゃんを抱っこした奥さんと一緒に店員さんか...

ちなみにタレミミは、ライトソルトには↑ダイワ「スノーラインS300X」という超小型クーラーを使っている。使いやすい工夫も紹介しているので読んでみてくださいな(*`・ω・)ゞデシッ!!

持ち帰りサイズ・ある程度の数が釣れるかどうかも分からないし、本当に持って帰るかどうかも分からないのにクーラーを持ち歩くのはちょっとね…ってならない?タレミミはむっちゃなる \( ̄^ ̄)/ ←毎回持ち帰れるようなサイズ・数を釣ればいいだけ〜(´-ωー)σソレナ

もちろん、ライトソルトで使うようなクーラーは小型。とはいえ、荷物になることに変わりはない( ゚Д゚)アライヤダ!!

それで、「今日はいいや」となって持って行かないときに限って爆釣したりする。だがしかし、良型が数釣れれば持って帰りたくなるのも人情だけど、「あっ、クーラーないやん…」って絶望する(°◇°;)ゲッ←これまた“アングラーあるある”よね(。-ωー)ウム

そこで今回は、そんなうれしい釣果にいつ恵まれてもいいように、タレミミが事前にしている工夫を紹介。ライトソルトではかさばって邪魔なクーラーだけど、持って行く際の一手間で持参のハードルは若干下がるものなのよ(`・ω-)┏┳=一・

それがこの工夫。これは、何のことはない至極単純で簡単な釣行前の事前作業。↑潮氷を作るための氷をジップロックに入れたり、氷が極力溶けないよう保冷剤を一緒に持って行ったりする。こうしとけば、釣れなかった場合の帰宅後、クーラー内はもちろん変わらずきれいなまま。なので片づけの手間が減るし、保冷剤のおかげでジップロック入りの氷もほぼ氷のままの状態をキープできるので次回そのまま使えるしと良いことずくめΣd(゜∀゜d)ォゥィェ!!!

直接クーラーに氷を入れると、魚が釣れずに使わなかった場合だったとしても、氷と溶けて出た水で中がビチャビチャになる。毎回残った氷と水を捨てないといけないのでもったいないし、クーラーをひっくり返して捨てる作業も地味に面倒。そう、狭いシンクとかだとなおさらねε-(‐ω‐;)

氷をジップロックに入れておけば、↑帰宅後そのまま冷凍庫に移すだけで片づけ作業が済む。しかも、ジップロック入りの氷は次回、ジップロックに入ったままなのでクーラーに移すだけと簡単。釣りに行く前の準備もはかどる(´д`)アハァ

そして、↑氷だけじゃなく保冷剤も併用することで、釣れない場合はジップロック入りの氷が溶けるのを遅らせることができる。もちろん、魚が釣れて持ち帰る場合の保冷時間の延長にもつながる(´,,・ω・,,`)

クーラーボックス内を汚さない工夫。フリーザーバッグに魚を入れてから収納すれば、釣行後の掃除が短時間で楽になるのでオススメ 「やだ〜。また手の爪が割れちゃったわ〜」 最近、手の爪が割れやすくなったタレミミ。若い頃(今も十分若いけど)は割れたことなんてほ...

タレミミは魚を直接クーラーに入れず、ジップロックに入れてからクーラー内に収納する。↑こうした汚れが少なくなる工夫をしているので、関連情報としてどうぞ〜

というわけで、今回はライトソルトではかさばって邪魔なクーラーだけど、持って行く際の一手間で持参のハードルが若干下がる工夫の紹介でしたぁ。これで毎回持って行きやすくなって、釣れるときも釣れないときもクーラーがあるので、“釣り人あるある”のジンクス解消が図れるに違いないm9(゚д゚)ドーン!←バレンタインでチョコをいまだにもらえないジンクスが変わらないのは秘密なのね(;・∀・)エッ?

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